こんなことでお悩みのご担当者様はぜひご検討ください。

日英の翻訳メモリ作成サービスは1ワード0.9円から。

プロの翻訳者が行う翻訳において翻訳メモリと用語集は必須のアプローチです。

これらのリソースを用い、将来の翻訳プロジェクトにおいて同一または類似のテキストセグメントを再利用することによって、時間と費用を節約することが可能です。

翻訳メモリを使った翻訳資産の流用

翻訳メモリ(Translation Memory, TM)とは、過去に翻訳した文章のデータベースのことです。原文と翻訳文を一対一でひも付けて、次に同じ文章や似たような文章が出てきたときに再利用するための仕組みです。

一般に、データを蓄えれば蓄えるだけ新規翻訳箇所が減り、費用も時間も低減させることができます。似ている箇所は同じ表現を使い統一をはかることができるので、用語・表現のブレを防ぎます。

Green Sunでは、翻訳メモリを使用することにより、コストパフォーマンスの優れたサービスを提供しております。

作業の流れ

対応ファイル:
Word、Excel、PowerPoint、PDF、HTML、InDesign、FrameMaker など。
テキストを取得できるものであれば、大抵のものは対応可能です。
対応言語:
日本語、英語以外にも、東南アジア言語など多数対応しています。

 

ペアリングは半自動で生成した後、訳語のネイティブチェッカーが正しくマッチしているかの確認と修正を行います。
・原文と訳文のペアが成立しない箇所は、翻訳メモリから除外します。
・原文に対して複数の訳文がある場合は、そのまま複数登録します。

翻訳メモリを生成し、レポートとともに納品します。

納品形式はtmxです。オプションでExcelへの書き出しも行います。

日⇔英・日⇔越・英⇔越Wordファイルからメモリ化0.7/ワード
日⇔英・日⇔越・英⇔越Excel/PPTファイルからメモリ化0.8/ワード
日⇔英・日⇔越・英⇔越PDFファイルからメモリ化0.9/ワード
日⇔英・日⇔越・英⇔越Tradosアラインメント機能(文章整合)での作業0.9/ワード

※メモリ化の料金は2,000円をミニマム料金としております。

日英の翻訳メモリ作成サービスは1ワード0.9円から。

プロの翻訳者が行う翻訳において翻訳メモリと用語集は必須のアプローチです。

これらのリソースを用い、将来の翻訳プロジェクトにおいて同一または類似のテキストセグメントを再利用することによって、時間と費用を節約することが可能です。